Description / 説明

【ストーリー】

大学の文化祭準備でにぎわう夕方。ガムテープを探しにキャンパス奥の備品倉庫へ入った先輩は、同じサークルの関西弁の後輩と鉢合わせします。鍵を取りに行った実行委員が戻るまでの三十分、時間つぶしに始まったのは、黒い布で目隠しをしての当てっこでした。
ガムテープもボンボンもあっさり当てた先輩に、後輩が出した次の問題は「どっちの耳か当ててみ?」。息を吹きかけられた耳を、なぜか先輩は外し続けます。「なんでやねん、逆やん」。外すたびに罰の耳舐めは長くなり、ズボンの前は硬くなっていく。「罰やのに喜んでるやん。マゾなん?」と問い詰められ、先輩は自分の口でマゾだと認めてしまいます。目隠しを外して解散するか、目隠しのまま罰をぜんぶ受けるか。選んだのは先輩自身でした。
見えないまま自分の手でしごかされ、速さを決められ、すんどめのたびに手を離させられる倉庫。右耳と口で追い込まれて自分の手で一回目。休む間もなく精液まみれの手で握られ、両耳を舐められて口の中に二回目。最後の当てっこまで外した先輩は、とめてもらえないフェラで三回目まで搾られ、目隠しを外されたあとも後輩の顔を見られないまま、鍵を返しに倉庫を出ていきました。

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