大学のサークルの資料室。古いファイルの片付けを手伝っていた先輩に、無口で素っ気ない後輩が言いました。「ほこりが落ちてくるから、目、閉じてて」。理由も聞かずに目を閉じた先輩の目元に、そのまま柔らかいアイマスクがかけられます。
何も見えない暗闇の中、耳元で聞こえるのは彼女の低く冷たい声だけ。それだけで硬くなってしまった先輩は、言い訳の矛盾をひとつずつ突かれ、自分の口でマゾだと認めさせられます。そこから先は、次に何をされるかを一つずつ告げられながら、囁きと耳舐めと手とフェラで、容赦なく三回搾り取られていきます。見えないのをいいことに、廊下の足音も、自分の情けない顔も、全部彼女の声で突きつけられながら。
⚠️ If you enjoy this work, please consider / 気に入ったら supporting the author on DLsite / 作者を支援してください . Files are provided for evaluation purposes only. / ファイルは評価目的のみ提供されます。
No comments yet. / まだコメントはありません。
Be the first to comment! / 最初にコメントしよう!