Description / 説明

【ストーリー】

大学のサークルの資料室。古いファイルの片付けを手伝っていた先輩に、無口で素っ気ない後輩が言いました。「ほこりが落ちてくるから、目、閉じてて」。理由も聞かずに目を閉じた先輩の目元に、そのまま柔らかいアイマスクがかけられます。
何も見えない暗闇の中、耳元で聞こえるのは彼女の低く冷たい声だけ。それだけで硬くなってしまった先輩は、言い訳の矛盾をひとつずつ突かれ、自分の口でマゾだと認めさせられます。そこから先は、次に何をされるかを一つずつ告げられながら、囁きと耳舐めと手とフェラで、容赦なく三回搾り取られていきます。見えないのをいいことに、廊下の足音も、自分の情けない顔も、全部彼女の声で突きつけられながら。

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