掃除当番が終わって、教室に残ったのは二人だけ。窓から夕日が入って、廊下の足音もとっくに消えています。
隣の席に座った年下の彼女は、まっすぐこちらを見て「今日はわたしがしてあげる」と言います。机に手をついたまま、なにもしなくていいと言われ、耳をあたためるところから始まります。
長い耳舐め、乳首、首すじ。速さも、止めるところも、終わりも、全部向こうが決めます。きつい言葉はひとつも出てきません。うまく我慢できるたびに、頭をなでて褒めてくれます。
寸止めのたびに「えらい」と言われ、名前を呼ばされて一回目。休ませてもらえないまま二回目、最後は口の中で三回目まで。
夕日が沈むまで、教室で甘やかされ続けます。
⚠️ If you enjoy this work, please consider / 気に入ったら supporting the author on DLsite / 作者を支援してください . Files are provided for evaluation purposes only. / ファイルは評価目的のみ提供されます。
No comments yet. / まだコメントはありません。
Be the first to comment! / 最初にコメントしよう!