いつも生意気な後輩を、今日こそわからせてやる。そう決めて空き教室へ呼び出した先輩でしたが、こちらの手が肩に触れた瞬間、後輩は笑って自分から座り直してしまいます。「で、ここからどうするつもりだったんですか?」――用意していた言葉が続かず、先輩の手のほうが先に震えはじめました。
開始五分で形勢は完全に逆転。以降は「わからせようとしてたんですよね?」という一言を武器に、何をされても先輩の言い訳が塞がれていきます。触っていい合図を待たされ、速さを指定され、寸止めのたびに数字を下げられて、けれど最後の数字だけは言ってもらえません。
長い耳舐め、乳首、玉、亀頭と弱いところを一つずつ確認されて一回目。出した直後に握らされ、息を止める指示に従いながら二回目。それでも解放されず、最後は後輩の口の中で三回目まで搾られます。
自分から仕掛けたせいで逃げ道が無い、一日で完結する言葉責めオナサポ長尺作品です。
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