「どもどもー、コスプレイヤーの、病視ちぎりっていいまーす。雑誌のグラビアとか、テレビとかで見たことありますー? 結構有名なんですよ? ナンバーワンレイヤーって称号も貰っちゃってるし」
「ここから、エッチで楽しいご奉仕、たくさんしますもんねー? ふふ、それを期待して、ここへ来たんでしょう? ふふ、恥ずかしがらなくてもいいですってー」
★ ★ ★
「はぁー……んふぅ……どうですか? そろそろ……お兄さんの中で、何かが麻痺してきちゃったんじゃないですかー? だってそうですよねー、最高のコスプレイヤーが、こーんな格好してご奉仕してるんですもん」
「嬉しくて、気持ちよくて、幸せで……もう何がなんだか分からなくなっちゃってるのかもしれませんねー。んふふぅ……まだまだいきますよー? ちょっとずつ、吐息の勢いも強くして上げますからね……こうしてー……すぅ……」
★ ★ ★
「お兄さんの、あそこ……今、あたしのここに、バッチリ当たってますよ? んふっ、このまま、軽く擦り合いながら……たくさんべろちゅーしましょうね……」
「口の中が溶けるくらい、舌先が火傷するくらい……ねっとり、濃厚に……好きって気持ち、交換し合いましょうね。んふ、ほら……舌出して……そうそう、んじゃあ、いきますよー。んぇぁー……」
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