これは○き日の不思議な記憶。
夏休みの宿題をするため、初めて訪れた友達の家、おしゃれな部屋、優しくて綺麗なママ。
僕はワクワクして緊張していた…キッチンから「二人ともいらっしゃーい」とママの声。
おやつかなと駆け寄ると、いきなり顔面に温かいガスを吹きつけられる。
「ふふふ、おっきいオナラ出たわね」 あっけにとられる僕をよそに、香奈も「私も出そう」と、僕の顔面に容赦なく臭いおならを放つ。
この家では「おならが出そうになったら他人にかける」のが当たり前の日常だったのだ。
その奇妙な常識に戸惑いながらも、僕は次第に母娘の放つ濃厚な臭気の沼へとハマっていく。
別の日、我慢できずに家へ押しかけた僕を、母娘は優しく受け入れ、一切触れることなく「おならの臭い」だけで僕を快楽の絶頂へと導いていく。
【こんな人におすすめ】
・綺麗な女性から「おなら」を顔面に浴びせられたい方
・逃げ場のない「親子丼おなら」で窒息寸前まで追い込まれたい方
・日常が少し狂ったような、奇妙で背徳的な体験を味わいたい方
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