僕の部屋を訪れたのは、清楚な微笑みを浮かべた白河めるだった。
怪しげな宗教「乳真理聖教」の勧誘だと追い返そうとした僕に、彼女は穏やかに、けれど逃げ場を塞ぐような口調で問いかける。
「無意味なものなど存在しません。
貴方が胎児の時に置き忘れてきた『メスの名残』――その、硬くなった突起以外は」。
彼女の語る「救済」に触れるうち、僕の身体はかつてない熱を帯び、男としての誇りは粉々に砕け散っていく。
【こんな人におすすめ】
・論理的に尊厳を破壊され、メスとして屈服したい方
・乳首責めによる執拗な開発と、それによる「乳首射精」に飢えている方
・「自分は本当はメスなのではないか」という洗脳シチュエーションを好む方
・美少女に甘く支配され、人格を書き換えられたい方
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