ん……はいってるの……わかるっ……?
奥まで入れるね……?
あっ……はい……った……
ね、中どきどき動いているの、感じられる?
ずっと待ち望んでた、この時間……
ねぇ、気持ちいい?
……ふふ、今から、もぉっと、気持ちよくしてあげる。
私がなんで、「貴族専用の夜の姫」って言われているか、教えてあげる……
私の中、すっごくよく絞まるでしょう? 踊り子やっているとね、こういう、体の使い方が自然わかってくるものなの。
でも今日からは、「貴族専用」じゃないの。
わたしの胸もアソコも「あなた専用」ね?
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