Description / 説明

「親友」だったのは、昨日まで。――壁にハマった僕を開発する、彼女の凶暴な本能。

旧校舎の裏、何気ない日常はスマホを落とした瞬間に一変した。
壁の隙間に腰がハマり、自力脱出不可能になった僕。
唯一の希望は幼馴染の凛だった。
しかし、彼女が僕の背後に回った時、お尻に当たったのは「女子にあるハズのないアレ」硬い衝動。
「……知られちゃったなら、もう我慢しなくていいよね?」その言葉と共に、僕のアナルは親友の「秘密」によって、容赦なく抉り広げられていく。
【こんな人におすすめ】
・女子に犯されたい願望がある方
・壁尻、身動きの取れない状況での羞恥プレイに興奮する方
・信頼していた相手に裏切られ、支配される絶望を味わいたい方
・ふたなりによるアナル開発、肉便器化のプロセスが好きな方

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