半年かけて、俺はこの計画のために、準備してきた。
信頼を築いた。
絆を深めた。
自分磨きも完了。話術も筋肉も気配りも、磨き上げてきた。
……何のために?
仲間のパンツを見るためだ。
そして、仲間のおっぱいを、拝むためだ。
絆を深めるほどに、見たくなる。
赤の他人のなら、それほどでも無い。
――半年、隣で笑ってくれた相手の。
――背中を預け合った戦友の。
――その、まだ見ぬパンツとおっぱいだから、見たい。
深く知った相手の、まだ知らない部分が、見たい。
信頼が積み上がるほど、俺の欲望は高くなる。
軽蔑はされる。「最低」「絶交」上等だ。
半年で築いた信頼と、半年で磨いた俺自身。
簡単に揺らぐほど、安く仕上げてはいない。
タルタロスは、今夜も妖しく光っている。
シャドウは、いつも通り片付ける。
――だが、その合間に。
一人ずつ、順番に。
パンツも、おっぱいも、攻略する。
俺は、もう一つのタルタロスを、登り始める。
-----------------------------
Stable diffusionを使用してAI生成しています。
⚠️ If you enjoy this work, please consider / 気に入ったら supporting the author on DLsite / 作者を支援してください . Files are provided for evaluation purposes only. / ファイルは評価目的のみ提供されます。
No comments yet. / まだコメントはありません。
Be the first to comment! / 最初にコメントしよう!