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【第玖話】すべてを見透かす読心忍術~刺客くノ一『鬼灯』棟梁のお耳を尋問するの巻~

今度の耳かきボイスは…
舞台は戦国、将軍家お抱えの忍者一族が暮らす離れ里!
あなたは里の棟梁となって、麗しいくノ一に秘伝忍術を伝授します。
その忍術とは、なんと耳かき!?
眠るあなたの枕元へ忍び寄る気配――
現れたのはなんと、敵国から遣わされた刺客くノ一!
秘伝忍術の秘密を吐かせるべく繰り出される低音ねっとり耳穴攻めと、読心忍術を用いた心の声読み上げ羞恥プレイに、
あなたは最後まで屈さずにいられるか!?
【作品内容】
ある夜、眠るあなたの枕元に、敵国の刺客くノ一『鬼灯(ほおずき)』が忍び寄る。
あっさり寝首をかかれてしまったあなたは、喉元にクナイを突き付けられ、秘伝忍術の情報を渡すように迫られる。
相手の心を読む忍術の使い手である鬼灯は、隠し事は絶対にできないと豪語し、クナイを握る手に力を籠める。
非情なくノ一の殺気に圧されたあなたは、思わず秘伝忍術の正体が耳かきだと明かしてしまうが、疑り深い鬼灯は信じようとしない。
既にあなたのいかがわしい妄想を見透かしていた鬼灯は、痛みによる尋問よりも効果的だと踏んで耳穴に対する尋問を思いつく。
ありもしない真実を吐くまで続く、低音ねっとり囁きで心の声を読み上げられる強○辱め耳穴尋問が始まる――
あなたを尊敬し慕うくノ一をたぶらかし、修行と称してはお腹の匂いを嗅いだり、お触りイタズラしてみたりとやりたい放題…のはずが、
今回は刺客登場! 冷酷無比、欲望と妄想が丸ごと読み上げられる恥辱の低音ねっとり尋問耳かき!
耳穴をじっくり焦らされた後は、心の声を読み上げられながらたっぷりほじられる羞恥耳かき、たっぷりあったか唾垂らしとそこを綿棒でぐしゅぐしゅと洗われ、極めつけはあったかくてぬるぬるとした『塊?』がお耳穴に出し入れされる『効きまくる』内容となっております!
御子柴泉様のねっとり低音ドS耳穴攻めに加え、心の声を見透かされる隠すところが残らない完全羞恥耳穴攻め1時間37分!

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