不慮の事故で命を落とした僕が目覚めると、そこは……密かに憧れていた幼馴染、凛の家のトイレだった。 しかも、幽霊ではなく「便座」そのものとして。
「あんた……なんでうちのトイレに転生してんのよ! マジ死んで!」 ……もう死んでるんだけど。
清楚で気の強い彼女も、生理現象には勝てない。 僕の上に跨り、顔を真っ赤にして、漏れそうな限界の「おしっこ」をぶちまける。 静かな夜の個室に響き渡る「おなら」の音と、立ち込める彼女の匂い。 そして朝、激しい腹痛と共に僕の中へ落とされる、熱くて重たい「うんち」。
最初は嫌悪し、泣き叫んでいた彼女。 けれど、毎日僕に全てを受け止められるうちに、彼女の心に異変が起きる……。
【こんな人におすすめ】
女性の排泄に興味がある方。
清楚系女子の見てはいけない排泄音を見るという背徳感。
女性の羞恥心が好きな方。
トイレに転生したい方。
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