近所から「聖母美香さん」と慕われる清楚で優しい人妻・美香(44)は、夫・浩一の静かな微笑みと熱い視線に包まれながら、禁断の儀式を続けていた。
今夜、美香は黒いレースの極小Tバックと、赤い宝石が輝くアナルプラグという、淫靡で恥辱的な夜着を身に着けさせられる。
貴志の視線が注がれる中、四つん這いにされた彼女のむっちりとした熟れた身体は、夫の容赦ない子宮責めとプラグの圧迫によって、激しく震え始める。「貴志の前で……こんな淫らな姿を……」
罪悪感に胸を締め付けられながらも、美香の身体は正直に熱くなり、甘い喘ぎを抑えきれなくなっていく。
夫の肉棒が子宮口を執拗に突き上げ、プラグが窄まりを内側から拡張するたび、彼女の聖母としての理性は音を立てて崩れ落ちる。豊満なEカップの乳房を極限まで揉みしだかれ、連続する激しい絶頂の中で、美香は夫の愛に溺れながら、息子の視線に晒され続ける。
そして夫の熱い精液が子宮に注がれた瞬間、彼女の心と身体はさらに深く、甘く染まっていく——。これは、夫が最愛の妻を自らの手で息子に捧げていく、甘く危険な儀式の続き。
聖母の仮面が、ゆっくりと、しかし確実に剥がされていく第4帖。
※AIと対話しながら執筆したノベル作品です。
総文字数:約4900文字
総ページ数:本文19ページ
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