Description / 説明

高嶺の花を、その手に。 昼は、高嶺の花。夜は——

■STORY 金曜の夜。二次会のカラオケで、憧れの先輩とふたりきり。
新人歓迎会の二次会で入ったカラオケは、一人、また一人と帰っていき——
気づけば、社内で「高嶺の花」と呼ばれる三つ上の先輩・花村 綾乃さんと二人きり。
「せっかくですし、〇〇君、もう少しだけ付き合ってくれますか?」
カラオケの残り時間は 15 ターン。
話題とお酒とボディタッチで、手の届かなかった先輩を口説き落とす。

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