ある朝おちんちんが生えてきた。
スカートの上から脈打つ感触を確かめて、戸惑い、顔を赤らめる。
なのに視線は何度も下腹部へ。
触れてはいけないと思いながら、指先はもう先を包んでいる。
片手で竿を上下に滑らせるたび、腰が浮いて、今まで知らなかった熱さが下腹部に溜まっていく。
最初は恐る恐るだった手が、だんだん深く、ゆっくり、止められなくなる。
突然生えてきたおちんちんに、幻想郷の4人がひとりずつ溺れていく一本です。
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