Description / 説明

その日・・僕は母さんを妊娠させようと思った

教育熱心でいつも厳しい母さん。
とにかく真面目で融通が利かない。
そんな母さんに対する僕の気持ちは反発心だけだと思っていたのに・・。
そう、あの日、僕がネットで購入したとあるドリンクを母さんに試してみた日。
まさかのあの真面目な母さんが・・
会社で役員をやっている母さんが、僕のところにやってきて・・。
凄かったです。正直。こんな身近にこんな快楽があったなんて。
こんなに人肌が気持ちいいなんて。童貞の僕にはまさかの事柄だらけで。
もはや勉強なんてしてられません。
母さんの匂い、唾液の味・・
母さんの巨乳のおっぱいってすごくいい匂いがする。
乳首をしゃぶってるとだんだん固くなってきて、あそこって本当にぐちょぐちょにぬれるんですね・・・。
僕は自分に「相手は母さんなんだぞ!?しっかりしろ!」と言い聞かせるんですけど、でも汗ばんだ母さんの肌が僕の肌に吸い付いて・・母さんのねっとりした舌が僕の口腔内に入ってくるともはやもうどうでも良くなってしまうんです。
※本編モノクロコミック作品

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