今回のコンプレックスは、ぷっくりと盛り上がったケツ穴。ご主人さまから「土手高ド変態アナル」と命名される。奴○ちゃんはこの恥ずかしいアナルを笑われたいが、なかなかいい方法がない。モロ見えの超ミニではお店から追い出されてしまう。
そこでご主人さまのアイデア。ケツ穴のパックリ開いたサイクルウェアでツーリングに!これなら後続車からじっくりと変態アナルを観察してもらえる!
思った通りチームの先頭を走らされ、後続車全員からじっくりとアナルを観察される位置に。見られていると思うと奴○ちゃんのアナルは即座に反応して「アナル汁」を溢れさせる!後続の顔にピュッピュッとかけてしまい「ごめんなさい〜!それ、汗じゃないんですぅ〜!」恥知らずな自己申告をする羽目に。
最後はアナルバイブ改造のテールランプを装着され、渋滞の先頭で乗ったまま足をピーンと反らせていく。ご主人さまは吸引機でさらにアナルを肥大させる。「ああ、嬉しい。もっと卑猥に改造してください」
改造ウェアで肥大アナルを露出して喜ぶ変態奴○をしつこく描いています。男女の絡みや性交シーンはありません。
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